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クリーニング

新しいシーツ・タオルを入荷しました

民泊リネンレンタルのリネンは古いリネンを定期的に新しい物へと交換しております。 同じサイズのシーツでも、何度も洗濯、乾燥、アイロンを掛けていると、それぞれ大きさや厚みが少しずつ変わって行きます。 お客様へ清潔で快適なシーツをお届けするためにも、定期的に新しいシーツとチェンジさせて頂いております。 当たり前な事を当たり前に出来る様に、心掛けております。 タオルも同様で、新しい物と古い物だと、同じ種類でも厚みや色味が変わります。いつでも真っ白で清潔感のある商品をお届けするために、これからも日々努力したいと思っております。

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福岡ではリネン不足と宿泊清掃員不足が深刻な様です。

最近、新規の問い合わせがとても増えて来ました。民泊だけでは無くゲストハウス等からもリネンが欲しいとの問い合わせがあります。聞くとホテルなどの宿泊施設がどんどん博多で増えて行くので、新規の施設へのリネンの供給が間に合っていないそうです。そういった流れもあり、リネン一枚の価格が高騰していると聞きました。リネンの単価はとても安く一枚の利益と言ったらすずめの涙です。そのためリネン業者は、一枚でも多くのリネンを供給し薄利多売でどうにかやって来ました。今の流れは元々の金額へ戻っていると言った方が正しいのかもしれませんね。そしてリネンが不足しているのと同時に、宿泊施設の清掃の依頼もとても増えて来ました。

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タオルってどのくらい用意していますか??

民泊施設でタオルってどのくらい用意されていますか?男性と女性とではタオルの使い方も様々。小さめのタオルは必要??バスタオルは宿泊数×人数分用意する??

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民泊予約が一杯の理由は、語学力?!

先日、在日中国人のホストの方からシーツを借りたいと言うお問い合わせがありました。空部屋を利用して民泊運営をされているそうですが、カレンダーを見せてもらうと4ヶ月先まで予約が一杯でした。そして、驚いたのが部屋の紹介ページの案内文は全て中国語のみでした。

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初期費用をどれだけ抑えるかが、民泊の明暗を分ける?!

民泊が合法化される事に伴って、新規で民泊運営を始められる方からの相談が増えて来ました。大体、ベット2床1戸を始める初期費用として約50万程(家具、家電、寝具類、備品)掛かるそうです。その中でも意外にかさ張る価格が、寝具類のシーツ、タオル、バスマット等のリネン類です。

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