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民泊物件

民泊過渡期。まだまだ未成熟な市場。

現在、民泊を運営している殆どの物件は無許可で民泊運営をしています。来年の6月から民泊新法が実施されれば、現在、無許可で民泊を行っているホストの方々は許可を取るか、民泊運営を諦めるかの選択をしなければなりません。許可を取ったとしても、年間180日の営業日数の制限や、鍵の受け渡し等、今までとは違うハードルが表れて来ます。民泊リネンレンタルを利用頂いているホストの方々も動向を見守っている最中の様です。しかし、裏を返せば許可を取れば、合法的に民泊運営を出来る訳ですから、民泊業界も形を変えながら盛り上がって行く事と思います。グレーなイメージの強い民泊から、法整備が整って行くことによって、大手からの民泊向けサービス商品の参入も増えて行く事かと思います。実は、民泊リネンレンタルにも既に幾つか、お話しを頂いている事もあります。まだまだ、未成熟な業界でありますので、まだまだビジネスチャンスはあるかと思います。

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民泊予約が一杯の理由は、語学力?!

先日、在日中国人のホストの方からシーツを借りたいと言うお問い合わせがありました。空部屋を利用して民泊運営をされているそうですが、カレンダーを見せてもらうと4ヶ月先まで予約が一杯でした。そして、驚いたのが部屋の紹介ページの案内文は全て中国語のみでした。

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民泊は気軽に出来るサイドビジネス?!

最近、民泊ホストでも個人では無く、会社として運営されているホストも多くなって来ました。ビルを一棟そのまま民泊施設に改装し、見た目はホテルとまったく変わりありませんが、価格は民泊価格で大変リーズナブルになっています。他には、建築事務所などが手掛ける、カフェの様なおしゃれな民泊施設も最近では都心を中心に増えて来ましたね。飲食店をやっていている友人から聞いた話ですが、外国人観光客たちは日本のホテルは値段が高いと皆口を揃えて言うそうです。民泊を利用するゲストの殆どは、地元の人と交流したいのと同時に、民泊の宿泊料金の安さにも魅力を感じている方が多い様です。

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リネンレンタルを上手に利用して、民泊管理物件を増やす!!

民泊リネンレンタルにいらっしゃるお客様は民泊ホストとして管理物件を増やし次のステップへ進みたいと思っていらっしゃる方が多いです。その上でリネンをどうするか、多くのホストの方が悩んでいらっしゃいます。リネン業者は基本的にまとまった枚数を定期的に注文頂けるお客様でないと、お手頃な価格でリネンを提供してくれない事が多いです。リネンレンタルに相談にお越しの方の中には、リネンレンタルを利用し民泊管理物件を増やしたお客様も多数いらっしゃいます。

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